2012.01.09

京都から脱原発! 勝手連・賛同メッセージ集(4)

加門啓子

原発事故後、放射線基準値が上げられ、子どもの食生活&給食にとても不安があります。「保育園も含めて、京都市の給食を食べていたら一番安心だ、というシステムをつくる」「大切な成長期に、どの子にも栄養バランスのとれた給食、中学校でもスタートする」という言葉、本当に頼もしい。
他の政策もすばらしい。必ず市長になってください。

門 ゆかり

市役所改革の(2)「区民協議議会」は、地道に活動する住民協議会や民生委員の皆さんに光を当てるすばらしい政策だと思います。本当のリーダーは人の話をしっかり聞ける中村さんのような人。『自分のためでなく人々のために働く人は、いたずらに急がない。なぜなら、人々が良きことを受け入れるには、多くの時間が必要なことを知っているから。(『ガンディー 魂の言葉』)』

塚本泰史

関西合同労組で京都の運送会社と団交する直前に、中村さんに教えてもらったことが団交で役に立ち助かりました。これからもよろしくお願いします。

鳥居 美都子

「勝手連」の趣旨に賛同いたします。
京都市が100キロ圏内に入る若狭の原発の廃止が急務です。放射能瓦礫の焼却にも反対です。これを許せば、いくら世界遺産であっても京都に来る人はなくなり、日本どころか世界にとっても大きな損失となります。

また、10年前東京から越してきて、小中学校の教育が東京都に比べてあまりに貧しいのにも驚きました。古ぼけた校舎、専科の先生はいない、給食の食器はアルマイト製、中学校の給食もおざなり,などなど・・・。
中村和雄さんが市長になられたらきっとこれらの問題に真っ先に取り組んでくださると確信します。

唐沢一豊

中京より
村の隅まで
かけ回る
ずいちょうの星
おこせ再び

(順不同・賛同人の敬称略)

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